斎藤塗装工芸様

矢板市鹿島町の塗装やさん。

斎藤塗装工芸様のホームページ、そして会社案内としてのA4三つ折りリーフレットを作成させていただきました。
三つ折りを開いた状態でのご紹介ですので、少しわかりにくいかもしれません。

斎藤塗装工芸/塗装・内装・看板(栃木県矢板市)

斎藤塗装工芸/塗装・内装・看板(栃木県矢板市)

撮影から同行させていただいた今回、
外壁塗装工事の現場、そして工事を終えたビルなどを見せていただきました。

撮影の合間に、通りから斎藤塗装工芸様社長に向けて声をかけてくる人々がいました。
車の中から「先日はありがとう」と声をかけてくる人、
すれ違いながら笑顔で挨拶をする人・・・

また先日私が伺った先では、このリーフレットをご覧いただいた方がいて
「社長いい顔してるね。このままの人だよね。」
とおっしゃっていました。
「何より地元を大切に」そう仰っていた社長のことばの意味を、周りの方から学んだ気がします。


「紅凛」A6カード、そしてちょっとうれしいギフトを。

那須野が原ハーモニーホールの喫茶ラウンジ「RECAFE」のオーナーでもあり、
司会・MCとして様々なメディアで活躍されている山崎ケイコ先生のアップルティー「紅凛」。

やいたブランド認証品となった紅凛を、お正月にしか会えない親戚へのご挨拶に添えたくて、山崎さんに相談したところこんな感じで叶えてくれました。

紅凛

お隣には、12月にニューオープンした高塩菓子店さんのもなか。
紅凛には矢板市産の乾燥りんごが入っていて、矢板の高塩さんの和菓子とセットになるとまさに「矢板」なギフトに♪

紅茶の上に載っているカードは、この箱のデザインとRECAFEのロゴカラーでデザイン。
裏面は紅茶の入れ方が書いてあります。

今回は、「おとなりどうぞ」なパッケージで紅茶と箱を準備いただきました。
なんと柔軟で素敵なご対応に感謝しています!!!

紅凛
 
上手に結べると気分もアガります。
商品とは関係ないのですが、弊社ロゴが・・・


塩谷町フォーラム・甲状腺エコー検査説明会ポスター

2017年1月、塩谷町にてフォーラムが開催されます。
塩谷町は放射性廃棄物最終処分場建設の候補地とされ、今も戦い続けています。

私の住む矢板市は、塩谷町の前に候補地となり、反対運動の結果撤回されました。
そして次の候補地となったのは塩谷町。

矢板市ではもう最終処分場に関する話題はほぼ聞かれません。
しかし、候補地となっている山は同じ山。距離としてどのくらい離れているのでしょう?
「近所」と言っていいレベルです。

塩谷町フォーラム


 


ハッピーボイス様

司会MCを中心に、「話す」ことを追求し伝え広めているハッピーボイス様。
リーフレット、名刺、ウェブもまとめてご依頼いただきました。

ハッピーボイス/司会・MC〜イベント・ブライダル(栃木県宇都宮市)

ハッピーボイス/司会・MC〜イベント・ブライダル(栃木県宇都宮市)

ハッピーボイス様のご依頼で、たくさんの学びをいただきました。
今思えば、学んだことの多くは「相手のきもちを第一に」という姿勢であったのではないかと感じています。

通常、私がお仕事のご依頼をいただいた場合は、お客様の「仕事」に対しては全くの素人ですので、お客様のお仕事をまずは理解することが第一となります。 なので、お打合せでは仕事中のことや準備段階での気持ち・目標・姿勢など多くのことを質問することがあります。

「司会者とは、脇役なのか」
どんなふうに質問したのか覚えていないのですが、こんなことを聞いた時
「司会者は主役になる 覚悟が必要だと思ってます。」
と答えられたのが印象的でした。
私は、司会者は「脇役」という先入観を持っていました。

司会・MCの仕事はどんな場合でも「主役」である。これはどういう意味なのか。
最初は理解できませんでしたが、「主役」というのは「引き立つ人」という意味ではない、と理解しました。

イベントを開催するには、主催者の「目的」がある。
商品プロモーションでは「商品を売る・印象付ける」という目的がある。
その目的のために試行錯誤し、「手段」としてイベントやプロモーションを実施する。

「主役になる覚悟」と言った言葉にはその目的を遂行する大きな「責任感」があるのだと感じました。

日ごろのハッピーボイス代表の山口様は、決してお客様よりも前に出ず、お客様や商品を前にそっと押し出し、後ろから支えるような女性。
この姿勢は、私の職業でもおおいに学び、模倣すべきことであると感じました。

求められていることとは、そういうことなのではないかと思います。


「紅凛」誕生記念コンサート

今年の12月24日は土曜日。
夜にはとてもゴージャスなイルミネーションが灯り、それはそれはすごいパイプオルガンのある那須野が原ハーモニーホールで「紅凛」誕生記念コンサートが開催されます。

開催は同ホール施設内にあるRECAFE。
15時からのコンサート、そしてコンサートが終わるとイルミネーションが点灯する瞬間を迎えます。
クリスマスイブに、ジャンフィリップメルカールト氏の演奏。
音のすばらしさに圧倒されると思います。

リクエスト様

このパイプオルガンの大きさですが、実はココ↑が通常のピアノくらいのサイズです。
この柵(?)の中で演奏します。
ものすごく大きいのです。

紅凛はやいたブランド認証品。矢板産の乾燥りんごが入った上品な香りと味わいの紅茶です。
当日は試飲会もあり、イブの夜を楽しんでいただけることでしょう!!

そして、このパイプオルガンのホールで結婚式もできるのです。

もちろん演奏も。くわしくはハーモニーウェディングのページでどうぞ


ひたむきに整えるクイック整体「整え屋」様

私は整体が好きです。特に痛い整体は大好きであると思っていましたが、整え屋さんの整体は痛いのです。
「痛いですよ」と言われたら「嫌だな」と思う方もいれば「受けてみたい」と思う方もいる。
リーフレットには「痛い」と書いていいのだろうか。
直接聞いてみたら「痛いのは事実ですから」とあっさり答えをいただき、「痛」の字を加えてしまった・・・。

今では多くの人がこの痛い施術を受け、体を整えています。
癖になる人も多く、頻繁に通われる方もいれば、定期的に体のメンテナンスに訪れる方も。

即効性があり持続性もあると思います。
施術中はおわったところから楽になっていくのがよくわかります。

整え屋様

食にもこだわり、農園も持っています。
体をつくるのはメンテナンスと食。強く共感します。

矢板市コリーナのちょっとわかりにくい場所にあります。
それがまたいい。
↑のQRコードはGoogleMAPです。アクセスの際にご利用いただくと便利です。

整え屋様

おなかの赤ちゃんを守れるのはあなた

母子手帳に挟み、禁煙を促すカード。

赤ちゃんとタバコ。
イメージとはいえ赤ちゃんに煙を吸わせてしまった・・・。

私は息子一人。妊娠した時点では自分は「母親」であるという認識はなかなか育たなかったのを覚えています。今でもまだまだ母親修行中ですが、喫煙は赤ちゃんの命にかかわること。

何年も前からずっと受け継いでいるコピー「おなかの赤ちゃんを守れるのはあなたです」

禁煙カード
そしてママだけではなく、パパも、おじいちゃんもおばあちゃんも。
 


塩谷郡市医師会様/第12回市民公開講座

第12回塩谷郡市医師会 市民公開講座が塩谷町で開催されます。
水、健康、いのち。
これらをテーマにした講演会です。

塩谷郡市医師会様ホームページPDF版が掲載されています。詳しくはこちらで。

塩谷郡市医師会
 


宇都宮市中央町「かもし家」さん

宇都宮市中央町「かもし家」さん。
南大通り沿いの郵便局近くに今年7月にオープンしました。
瀬戸内から仕入れる魚介と地元の野菜、そしてそれに合うお酒をそろえる店。
このお料理をつまみながらお酒が飲める。

かもし家「瀬戸内魚介と地場野菜、旬のお料理と醸造酒」宇都宮市中央

オープンまでもそうでしたが、やはり毎日がすごくお忙しい。
そしてメニューも続々と研究中。
ということで、写真・本文はほとんどが編集可能にしています。
どんな風に変化していくのか楽しみです。

かもし家「瀬戸内魚介と地場野菜、旬のお料理と醸造酒」宇都宮市中央

かもし家「瀬戸内魚介と地場野菜、旬のお料理と醸造酒」宇都宮市中央

お店で使っていただいているロゴマークも一緒にデザイン。
こうして店内にも。
形になっているって嬉しいです。

かもし家「瀬戸内魚介と地場野菜、旬のお料理と醸造酒」宇都宮市中央

2つご提案し、両方採用いただきました。
硬い素材のものにはこちら。


かもし家「瀬戸内魚介と地場野菜、旬のお料理と醸造酒」宇都宮市中央

やわらかい素材のものにはこちらと、 使い分けていただいるそうです。

マークにはたくさんの意味を含めています。
マークの話しで会話が一つ、成立するといいな。
そして意味合いを話すことでお客様の思いを表現できたらいいな、と思います。


那須高原別荘村「繭の里」/那須の別荘地で暮らす・過ごす別荘リゾート

那須リゾート中心地の広谷地交差点の北西の位置にある那須高原別荘村「繭の里」
30年以上の歴史がある別荘村です。
トップページには別荘村を作った当初の空撮写真と、現在の那須の景色を混在させています。

那須高原別荘村「繭の里」/那須の別荘地で暮らす・過ごす別荘リゾート

このサイトのメインは、現在販売中の別荘物件。
お客様自身で追加・更新していただけます。

那須高原別荘村「繭の里」/那須の別荘地で暮らす・過ごす別荘リゾート


この物件の価格は600万円。
別荘地なので管理する人がいて、緊急連絡・災害時の対応や、日々のパトロールも実施してくれるため管理費が発生します。
この管理費、メリットであると考える方も多くなり、別荘地で「暮らす」という選択をされる方も多いのだそうです。

通常、住宅を購入する場合は管理費は発生しませんが、緊急対応やパトロールなどは公的機関にお願いしてもなかなか叶わないかもしれません。

那須高原別荘村「繭の里」/那須の別荘地で暮らす・過ごす別荘リゾート

そして立地の条件の良さ。
別荘というと山奥の絶景・・・など思い浮かべそうですが、「繭の里」は広谷地近くの便利な場所。
雪が降ると閉ざされてしまう山奥ではありません。
スーパーは近いし、個人病院や銀行・郵便局などもあり便利に暮らせて、那須の自然も満喫できる場所。敷地内には無数の小川が流れる森です。

確かに、ここなら住める。
都内からバスで直通。
ついたら側にレンタカー、という便利な場所だけど、年に数回利用するだけじゃもったいない。

リフォーム済みの物件も多いのですが、DIYで思い通りにしたい!というご要望もあるようです。
そういう楽しみ方もいいかも。
 



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