TEtoTE様 5,6.7,8月キャンペーンハガキ

宇都宮市元今泉のオールハンドのトリートメントサロン「TEtoTE」のキャンペーンハガキができあがりました。
今回のインパクトは「造顔リフトアップフェイシャル」
ミトコンドリアを刺激し細胞再生を促す、効果が目に見えるトリートメント。

TEtoTE

人の手でトリートメントしてもらうからこそ、ピンポイントに届き、効果も感じられるんですね。
今回もキャンペーン内容を一生懸命考えて下さり、盛りだくさんのお得な内容で夏に向けての体メンテナンスをご提案しています。
 

フォトジェニックベビースタジオさま

フォトジェニックベビースタジオ/ママと赤ちゃんのためのお子様専門写真館

先日、公開のフォトジェニック様「ベビースタジオ」のサイトです。

フォトジェニックベビースタジオ

ここはママと赤ちゃんのための写真館。
スタッフの方は全員女性で、完全予約制。

フォトジェニックベビースタジオ

今回、結構大きな衝撃を受けています。
お子様とはこんなにもかわいいんだ!という衝撃と
マタニティフォト」です。
私は妊娠中の写真は持っていないのですが、今思うと「撮っておけば良かった」と思います。

今私の息子は4月で小学校3年生になりますが、時々ケンカをしたり、
お説教で傷つけたり・・・この先もきっとこの繰り返し。
そんな中で、とても幸せそうにお腹の赤ちゃんを心待ちにするママたちの顔は、素晴らしくステキに感じました。
将来生まれてきた子が大きくなったとき、この表情を見たら大きな安心と喜びを感じるだろうな。

思わず、お友達に聞いてみたら「撮りたかったから撮ったよ」
えーーー!!??
また衝撃を受けてしまいました。

つわりがひどかったわけでもなく、ただ生まれて来てからどう育てるのか育児本ばかり見ていた私。
大事なものを見失っていたな。

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写真は「忘れたくない今」をカタチに残してくれます。
そして、その写真を見るたびに、鮮やかによみがえる愛おしい気持ちを、何度でも。

ベビースタジオのスタッフの方の思いです。
こんな気持ちで撮ってくれるんですね。

県民の森「森の集い」H27年度版

平成27年度の栃木県/県民の森「森の集い」の内容が決定しました。
1年を通して県民の森の自然に触れられるイベントが満載です。

県民の森「森の集い」H27年度版

トレッキングや自然観察など、自然を味わう系のものもあれば、ツリークライミングのような冒険系や、日曜大工などの暮らし密着もあり、見ているだけで想像が膨らんでしまいます。

年末のクリスマスリース作り、門松づくりなどはとても人気で毎年受付開始と共にいっぱいになってしまうそうです。

県民の森「森の集い」H27年度版

たかはらの森管理グループの皆様には、3年ほど前から大変お世話になり、いつも心のこもったイベントと県民の森の運営に関する思いをひしひしと感じております。

今年はさらに内容も濃く、来て下さる皆様への思いが感じられます。

そういえば以前、県民の森管理事務所を出てすぐの道端で、大きな鹿2頭と遭遇しました。
私は車に乗っていたのですが、鹿がこっちを見てる!!と思いフリーズし・・・しばらく見つめあい・・・
「来る!」と驚いた瞬間そろそろと車を出し、やりすごしました。

後から考えてみれば、道路脇の鹿に驚いて車を停める方が、鹿にとっては迷惑行為だったと反省しています。
でもあのまっすぐにこっちを見ている鹿サンの目・・・忘れられません。
鹿だけではありません。県民の森にはここにしかない自然がたくさんあります。

県民の森が矢板市にあるということを知らない方も多いみたいなのですが、矢板市長井にあるのです。
少し山を下りると、リンゴ農家さんがたくさん並んでいます。秋ごろはリンゴ狩りもいいですよ。

ユウコダンスクリエーション モダンバレエ教室様

茨城県結城市のモダンバレエ教室発表会用のチラシを制作させていただきました。
2015年4月12日、結城市民文化センターアクロス小ホールにて、入場無料です。

モダンバレエ発表会

発表会ですので、子ども達がメインの優雅な舞台です。
「夢」というテーマに沿ったストーリー性のある舞台だそうです。

スクール生のご家族はもちろん、モダンバレエに興味のある方々、是非いらしてみてください。

ところで、ユウコダンスクリエーション様の上下のロゴを見てもわかる通り、とても優雅で女性らしいデザイン。チラシデザインも同様に「女性らしい・優雅に」というご要望をいただき、少々ドキドキしておりました。

モダンバレエ発表会

曲線、バラ、宝石のキラキラ・・・今回の舞台のイメージカラーはイエロー、テーマは「夢」ということで、ピンクとブルーを加えて「夢」のイメージで。

 

「形から入る」タイプではありません。

フリーになって8年目にして、やっと注文したある種の「必需品」が届きました。
つまりは「事業案内」です。
これまでは、毎回プリントしたものを資料として持参していましたが、やはり「プリントアウト資料」ということで少々違和感も感じていました。
でも、結局こうなりました。

A4ポケットフォルダ
A4ポケットフォルダ

中身はありません。
A4ポケットフォルダです。
結局中身はこれまでのプリントアウト資料を入れることにしました。
毎回、ご案内したいことは変わるのです。
それに対応するにはコレでした。
こうなるまでに8年かかるなんて・・・

でもこうすれば、
お客様へのご提案書やご案内など、お客様ごとに変わる資料を入れることもできるし
サービス案内を入れれば「事業案内」になるし
契約関連の資料や、マニュアル類なども入れられるし
何にでも使える!

ということでごくシンプルにしました。

内側には、私の自己紹介と「想い」、そして連絡先を書きました。

A4ポケットフォルダ

一人完結型フリーランスとは、つまりは企画・デザイン・制作を全てやらせていただきます!という意味で前々から使っていたものです。やはり制作費の負担を軽減できるのは人件費を減らすこと。
私の場合はデザイナーもプログラマーも不要です。ひとりで一通りやりますから!という意気込みです。

しかし、一人でよりも、複数の方が素晴らしいものができる場合も多くある、というのも感じています。

ひとりで出来ることは私ひとりで。
ひとりで出来ないことは協力者と共に全力で。


今回、これ↑を加えました。
人数がいれば良いものができる、というわけではありませんが、
2人なら2倍以上、3人なら3倍以上のアイディアと感性が加わるチャンスができるとも考えています。

A4ポケットフォルダ

そして、封筒。
あえて「フキダシ」。内容物の案内だったり、ご挨拶だったり。便利です。

本当なら、郵便物にちょっとした「お手紙」やメッセージカードが添えられたら理想ですが、実際にはなかなか・・・
なので、メッセージ欄として設けました。


ところで、私は「形から入る」タイプではありません。
何か始めたい時、道具を購入する前に何か別のもので代用してやってみる・・・なんてことが多くあります。
恥ずかしながら、「そば打ち」が趣味だったころ、麺棒はすりこぎ棒で代用し、駒板はそうめんの箱(木製)で代用していました。大切なのは「続けられるかどうか」だと思っているので、そもそも続ける自信が無いものについては、形にこだわることはありません。
あの時、そば打ちセットを購入していたら、今頃納戸で眠っていたことになっていたと思います。
そもそも、欲しいとは思いませんでしたけど。

「続けられるかどうか」とは「向いているか」「好きかどうか」「楽しめるかどうか」など多くの要素を持っていますので、最初に決断するのは難しいことだと思います。
8年かかったしまった理由は、ここにもあるのかな??
ということはつまり、ここからが新しいスタートだ!と強引に初心に戻してみることにしました。

 

株式会社ブリジック様

株式会社ブリジック様 BRIDGIC/翻訳・通訳(株式会社ブリジック)のホームページを公開しました。
木村社長とは、プライベートで仲良くしていただいています。

株式会社ブリジック

ホームページは企業の顔。制作者は、少なからずその事業の魅力を理解し、代弁しなければいけないと考えています。
しかし翻訳・通訳というお仕事・・・
これまで、想像できないお仕事については現場を見学させていただいたり、話を聞いたりして、あとは想像力でカバーしていた部分が多かったことに気づきました。
でも、今回は現場に入ることができず、どんなものなのかを理解するのにとても時間がかかりました。
木村社長には何度も様々な質問責めをして、困らせてしまったと思います。


株式会社ブリジック

言葉と文化は切っても切り離せない。
私たちの文化では「当たり前」のことが、他の文化では「変」だったり「失礼」だったりする。
通訳・翻訳のお仕事は、1文を多言語に置き換える時にも、その背景にある文化的な要素を考慮しなければならない、想像以上に奥深く大変な仕事だと感じました。
そしてそれを必要とするお客様は、翻訳・通訳者をとても大切なパートナーとして見ている。

今回、「言葉」についてたくさん考えましたが、いまだに頭の中はごちゃごちゃしています。

私が考える「言葉」は主にブログに記し、
お客様に提供する「言葉」はホームページや印刷物に書かせていただいています。
誤った表現では問題ですが、几帳面に正しくある必要は無い、と考えています。
統一感のある敬語で記していくことよりも、その時の思いを「伝える」ことが必要だと思っています。
でもこれはあくまで「日本語」だけのこと。

翻訳・通訳の仕事は、その伝えることを大前提に、さらに文化的な要素も考慮して他言語として表現する、まさに異文化間の大きな「架け橋」なんですね。

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今回も要所要所に、お客様自身で編集できるような箇所を設けています。
お問合せフォームのような簡単なものですが、ちょこっと変更するには便利です。

写真は同じ矢板のフォトスタジオアパートメント 吉成さんです。
 

「細胞再生美容技術」活性化のカギはミトコンドリア/TEtoTE様

宇都宮市元今泉のTEtoTE様のDMを作成しました。
2.3.4月の限定メニューと新サービスのご案内です。

TEtoTE様はオールハンドでトリートメントしてくれるサロンです。
そのハンド技術に、ミトコンドリアを活性化して肌を若返らせる新サービスが加わりました。

TEtoTE

ミトコンドリアとは、人間が細胞を動かすためのエネルギーをつくる源なのだそうです。
その源を活性化させるエレキパックとTEtoTEのハンド技術。
そして敏感肌の方でも大丈夫な、ナチュラルな素材。
1度でも効果が分かるそうです。
魅力的ですね〜〜
お得な価格で試せるのは2月〜4月。試してみる価値がありそうです。

興味のある方は是非
TEtoTE 028-666-8441までご予約下さい。

 

マリーのメガネ様

マリーのメガネ様のサイトを公開しました。
マリーのメガネ/バリアフリー型(出張・訪問)高齢者専門メガネ店
高齢者専門というのには、様々な思いと願いがこもっています。
代表の島田様のお話を聞くたび、その思いと、高齢者の方々が直面している切実な状況に目を覚ませられる思いでした。

aws

私自身もこれまで、何度かご高齢の方々と接する機会がありました。
ぼーっとしている方、どこを見ているのか分からない方などいても、「お年寄りだから」と、無意味に納得していました。
マリーのメガネのサイト制作をさせていただいて、まさに私が持っている「年だからぼーっとしていても当たり前」という感覚、これを少し違う角度から見ることができたら、どれだけ多くの方が幸せになれるのだろう・・・この思いにとても感動し勉強になった!と強く感じました。

高齢者の、脳に関連する病と視力には大きな関係があるということは、既に広く認知されているそうです。
一人の高齢者が「見えるようになる」ことで、その方自身はもちろん、介護やお世話をしていた方やご家族などの負担も軽減される・・・この「幸せ」を提供するお仕事なのですね。

この幸せを提供するため、様々な方面で活動されています。
活動内容も掲載していますので、是非ホームページでご覧ください。

aws

マリーのメガネ様の一番の特徴である、マリー号。
お電話1本で自宅・施設まで来てくれます。
メガネ屋さんまで出かける負担も無く、寝たままでも測定できます。
それに高齢者以外でも外出が難しい方、お困りの方も対応してくれますので是非相談してみてください。

お知らせ
2015年1月22日午後より、マリーのメガネ様の受付電話番号が変更になります。
新番号:028-611-3115

写真は個人的な家族写真でもお世話になっている、
ナチュラルフォトスタイル酒井さんにお願いしました。
いつも色々な方々にご協力いただいています。今回も皆様に感謝!ありがとうございます!!

シルバーアクセサリーの手作り体験工房「a.w.s」様リーフレット

ホテルエピナール那須の体験工房「和楽日」内、シルバーアクセサリーの手作り体験工房「a.w.s」さんのリーフレットができました。

aws

伝統的な彫金技法ですが、初心者でも簡単に手作りできます。
表面に施す「つち目」がシルバーのいい味になり、仕上がりも素敵です。

aws

私も何度か体験させてもらいましたが、小学生の息子も簡単にできて、
しかもちょっとズレちゃった!なんて失敗もまたおしゃれに見えるのが不思議です。
付属のチェーンやチャームなども選べて楽しいですよ。

体験時間は約60分。
シルバーのお手入れ方法なども学びながら、あっという間に出来上がります。

那須にお出かけの際は是非。
事前に体験予約してお出かけください。

栗田表装様/表具師というお仕事

栗田表装様のサイトを公開しました。
宇都宮市下田原町の表具師さんのサイトです。

栗田表装

「表具」という言葉、最初は意味すら分かりませんでした。
たくさんの資料をお借りし、現場での作業風景を見せて頂きながらの撮影・・・
薄く紙をはがし、表装・復元される書や絵画。
たくさんの生地や紙から、その書や絵画、そして飾られる部屋の雰囲気に合うものをセレクトし完成させます。

  栗田表装

表具師の仕事は「技」はもちろん、この生地・紙をコーディネートすることも大切。とおっしゃってました。
栗田表装様の店舗内には、多くの和紙、多くの生地が置かれていて、その生地も正絹の素晴らしい柄の数々・・・

歴史あるもの、高価なものかはともかく、これらを大切に残していきたい気持ち。
この表具と「人」がどんな思いで作成し、どんな時間を過ごしてきたかを大切にし、現状をより長く保ち、そして次の世代にまた再生できるような表装をすること。
長い歴史を越えた仕事だと感じました。

栗田様の手掛けるものは、書道展や個展用の絵画などもあり、表具が少し身近に感じるものも多くありました。
住宅の壁紙・内装なども取り扱っています。

これまで、実家にある掛軸もじっくり見ることはありませんでしたが、最近は見方が変わりました。
「この掛軸の書は、これを大切にしたいと思うご先祖が作ったものなのか、それとも譲り受けたものなのか・・・」
表具にはたくさんの人の歴史と思いが込められている、そう思うと「大切にしよう」という気持ちになれました。

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今回、更新が必要なコンテンツにオリジナルの更新プログラムを導入しています。
特に、日々お忙しいお客様のために、トップページのインフォメーションはPC・スマホからでも編集が可能な、フォーム形式で気軽に書き換えて頂けるものとしました。

写真はフォトスタジオアパートメントの吉成さんにお願いしました。
とってもお世話になっています。
(一部、撮影以外の素材も使用しています)


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